データで見るMDT

売上推移から、前職業界比率、入社の決め手ランキングまで
三井デザインテックに関する様々なデータを紹介します。

  • 売上推移

    494

    578

    800
    850億規模を
    目指す

    20年度

    24年度

    30年度

    大規模案件
    とともに成長

    主な大規模案件

    19-20年度:
    ミッドタウン日比谷、日本橋室町三井タワー
    23年度  
    ミッドタウン八重洲
    30年度  
    築地市場跡地再開発、日本橋・八重洲再開発

    ※2024年度

  • グループ企業案件/一般企業案件

    グループ企業案件

    62.8%

    一般企業案件

    37.2%

    ※2024年度

  • 空間ジャンル売上比率

    オフィス・ホテル等

    59%

    住宅

    41%

    ※2024年度

  • 部門別人員構成

    スペースデザイン
    事業本部

    320

    ライフスタイル
    事業本部

    308

    クリエイティブ
    デザインセンター

    80

    その他
    (スタッフ・役員など)

    160

    ※2024年度

  • 資格取得者数

    • 一級建築士

      75

    • 二級建築士

      141

    • 1級
      建築施工管理技士

      133

    • 2級
      建築施工管理技士

      98

    • インテリア
      コーディネーター

      106

    ※2025年9月時点

  • 新卒キャリア比率

    キャリア

    43.8%

    新卒

    56.2%

    ※2024年度

  • キャリア入社推移(採用実績)

    採用年度 正社員
    採用合計
    新卒
    採用
    キャリア
    採用
    キャリア
    採用比率
    2022
    年度
    43 18 25 58.1%
    2023
    年度
    78 41 37 47.4%
    2024
    年度
    53 28 25 47.1%

    ※2024年度

  • キャリア入社者の管理職登用実績

    キャリア

    42.4%

    新卒

    57.5%

    ※2024年度

  • 前職の業界比率

    内装業

    34%

    ゼネコン・サブコン

    22%

    設計事務所

    21%

    ハウス
    メーカー

    11%

    インテリア
    メーカー

    5%

    IT

    2%

    その他
    (ビル管理、コンサル等)

    7%

    ※2025年7月時点社内アンケート

  • 平均残業時間

    27.2時間

    ※2024年度

  • 有給休暇の平均取得日数

    13.9

    ※2024年度

  • 離職率

    3.2%

    ※2024年度

  • 産育休取得率

    • 男性

      106%

    • 女性

      100%

    ※男性:育児休業・出生時育児休業・育児を目的とした休暇のいずれかを取得した人数
    ※女性の取得率定義:出産した人数のうち、育児休業を取得した人数(予定含む)

    ※2024年度

  • 入社の決め手

    • 1

      人柄と社風

    • 2

      安定基盤と将来性

    • 3

      柔軟な働き方と
      オフィス環境

    pick up Comments

    • 選考でお会いする面接官や採用担当の方の対応が丁寧で、オフィス案内で見た現場の社員も穏やかな雰囲気だったため、ここで働きたいと感じました。
    • 前職よりも規模の大きな案件が多く、やりたい仕事に挑戦できるフィールドがある点と、幅広い年代が活躍していることから、会社としての安定性と将来性を感じました。
    • 綺麗なオフィス環境に惹かれたのはもちろん、フレックスタイム制度やシェアオフィスなどを利用して、長く柔軟に働き続けられると感じました。

    ※2025年7月時点社内アンケート

  • 入社してみて感じた魅力

    • 1

      三井グループの
      安定基盤と大規模案件

    • 2

      幅広い事業領域と
      人と知見のクロスオーバー

    • 3

      人の魅力と社風

    pick up Comments

    • 『三井グループ』としてのブランド力と事業基盤は、何よりの強みだと感じています。この安定感があるからこそ、メディアに取り上げられるような社会的注目度の高い大規模案件や、新しい領域にも果敢に挑戦し続ける風土があると感じます。
    • 事業領域が広く、社内に各ポジションのプロが揃っている点が強みと感じます。部署を越えて知見を共有し合う文化があるため、難易度の高い工事も、高い質で実現できる環境があります。
    • 話しやすい社員が多く、職種の垣根を越えて協力し組織全体でカバーし合う。そんな風通しの良さとチームワークが根付いています。

    ※2025年7月時点社内アンケート